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自分はどこまで行けるのか試したい話

今日はスーパーハードのバル・ロドスを一人で討伐しに行った。
ゆっくり迫ってくる水爆弾的なのを喰らい危うく斃れかけたが、なんとか耐え、結局一度も斃れることなく無事に討伐できた。
スーパーハードの探索任務を一人でこなせるようになってきていることに、プレイヤースキルの上昇以上に、エネミーの動きの把握レベルが上がっているのを感じている。
チームプレイはもちろん必要だが、近接職としてエネミーそれぞれの攻撃の呼吸というものの把握もまた必要なことでござる。
それは誰かと一緒にやるよりは自分一人にヘイトを集めてじっくり向き合った方が学びやすいので、こうして一人でエネミーを討伐しに行くことにも意味があると拙者は思っている。

バル・ロドスのバブル光線攻撃に1以上のダメージがあるなんて気付かなかった。
いつもの調子で銃座で攻撃していたらオートメイトハーフラインで回復しているのに気づき、慌てて銃座から飛び降り、バブル光線から距離を取った。
バル・ロドスの攻撃をよく観察してみると、バブル光線の着弾点にはそれを示す水の波紋のようなものが出ていた。
「ということは、バル・ロドスがバブル光線をしかけてきたらこれに注意しながら攻撃すればいいのか」
呟きながら波紋から飛び退き、攻撃の予兆の無い銃座に飛び乗り、バル・ロドスの体を削っていった。

電気銛は何処までが有効範囲なのか。

バル・ロドスの頭に当てて当たりと判定されるのは、奴の頭の、具体的にどこらへんまでなのか。

電気銛は、当ててから、ソロだと何秒くらい拘束できるのか。

どの位置でヘリクス・プロイを解放すれば、拘束したバル・ロドスの頭に攻撃を入れられるのか。

討伐完了後にどの辺でジャンプすればカメラに写り込むことができるのか。
リュウカク「言ってて思ったがこれは必要なのか?」
中の人「大事大事すげぇ大事。どうせやるなら笑って任務こなしたいデショ」
リュウカク「確かに」

知りたいことはいっぱいある。試したいこともいっぱいある。
いつかまた人と一緒に任務に行った時、ちゃんと戦力として活躍できるように、
そして面白いネタを仕込むために、今日も拙者は一人惑星に降り立つのであった。


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サイリュウ「……ネタ?」
リュウカク「ネタ」
サイリュウ「仕込んでどうするんですか、そんなもの」
リュウカク「面白いだろう」
サイリュウ「任務に面白さは必要なのですか?」
リュウカク「中の人の口ぶりからして必須事項のようでござる」
サイリュウ「……そうですか」

中の人「今のフレンドパートナーとかただのネタの塊だしね(´∀`)b」
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テーマ : ファンタシースターオンライン2
ジャンル : オンラインゲーム

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リュウカク

Author:リュウカク
es艦、8番艦で活動中のアークスでござる。
種族はキャスト、性別は男性。
微力なれど宇宙の平和のために戦う覚悟はできていまする!

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