あまりのややこしさに爆発するかと思った

今日はシオン殿からもらったまたーぼーどを一生懸命すすめていた。
一枚二枚目をやっていた頃は時間が戻ることに一々驚いていたのだが、最近では慣れたものだ。
ああいうのは理屈で考えてはいけないものなのだと悟った。拙者はキャストだけど。理屈抜きとかキャストらしくないけど。

そうしてまたーぼーどをすすめつつ、先日見つけた謎の武器のパーツを集めるために、なんとなく地下坑道をうろうろしていた。そして同じくうろうろしていた仮面の男を見つけたり、赤髪の少女になんかこう…絡まれた?りなんだりしていた時のことでござる。

一人で地下坑道を歩いていると、途中でアフィン殿に遭遇した。彼は地下坑道で人捜しをしていたようだった。
彼は会ったときから誰かを探しているらしい。それが誰なのかを聞くことは彼の雰囲気からして難しいのだが、同じ「探しもの」をしているということで行動をしていたら、あるときやっかいな場所に入り込んでしまったのでござる。
ここでござる。やっとこさ出られるようになったときに、出る直前に地図の写真を撮っておいたでござる。

キャプチャ2

地下坑道はこういうトラップ系が多いからとても厄介でござる…でもたまにリリーパ族に出会えるので、地下坑道自体はそんなに嫌いではないでござる。
フーリエ殿を助けてくれたようだし、彼ら自身はおびえはしていてもこちらに敵意のようなものはないらしいし。
うろうろしているうちに友達にでもなれたらいいなぁ、と思うでござる。
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テーマ : ファンタシースターオンライン2
ジャンル : オンラインゲーム

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リュウカク

Author:リュウカク
es艦、8番艦で活動中のアークスでござる。
種族はキャスト、性別は男性。
微力なれど宇宙の平和のために戦う覚悟はできていまする!

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