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レベルが違うとはこのことかな話

結構前に、es艦でハンターのレベルがカンストした話はしたと思う。
なので、拙者は現在バウンサーでes艦の任務をこなしている。
最初は武器を変えて戸惑ったものの、今はチップ使用のタイミングなどにも慣れて適切な戦闘パターンも会得できた。
だが、やっぱり適性レベル57からの任務にレベル48で挑むのは結構無謀だなぁ…と思った。
今日はそんな話でござる。



es艦では最近セラフィ殿の父上が開発されたエネミー、名称「タイプC」を確認した。
特徴としては、普通のエネミーと姿形は大して変わらないのに、
やたら硬くてやたら攻撃力が高くて素早くて動きが複雑なことが上げられる。
要するにむっちゃ強い。
そんなエネミーとの戦いは、当然ながらむちゃくちゃ危険でござる。
なので、適性レベルを解放している者にしか受注権限が与えられていない。
拙者はハンターでレベルをカンストした時に、受注可能なクエストは全て解放していた。
だからバウンサーのまま新しく解放されたクエストを受けたのだが…
まぁ、初めて受けた時は瞬殺だったでござる。
どりゃーと突っ込んでいったらエル・ダガンの前足に引っかかれて数百のダメージを受けてあっさりばったん…
あの時は呆然となったでござる。
だが、呆然とし続けているわけにもいかない。
拙者は潔くクエストをリタイアしてシップに戻り、己の強化にいそしむことにした。

使用するチップを吟味し、選び抜いたチップを限界まで強化する。
使用する武器を吟味し、グラインダーで強化する。それだけでは足りぬと判断し、
本艦に行った時にフレンド殿に頼んで限界までクラフトしてもらったり。
さらに、単純にレベルが低いのも問題だろうと考え、緊急クエストやらなんやらをこなしまくって力をつけ。
此度漸く拙者は火山洞窟での任務を達成することができた。
タイプCのキャタドランは恐ろしく禍々しかったでござる。
そうして意気揚々とシップに戻った拙者がセラフィ殿にただいま、と挨拶をすると、
セラフィ殿は少々申し訳なさげな顔ですっと任務表を見せてきた。
それがこれでござる。

IMG_5616.png

新しいクエストでとるやないかー!!!!

ああ…宇宙の平和は遠いでござる…(しろめ




あ。あと、審神者業では、おおくりから殿が特付きになったでござる。

キャプチャ

ぶっちゃけたことを言わせてもらうとおおくりから殿は第一部隊では一番弱い(レベル的には)から、
全然一人で十分ではないでござるよ!そういう事をいう子は暫く第一部隊の殿担当でござる!ぷんすこ!

とまぁ、ちょっとぷんすこしたものの、やっと第一部隊が全員特付きになってうれしかったでござる。
最近は演練でも大太刀と太刀のみで構成された部隊にC勝利でも勝てるようになってきたし。
短刀は使えない、なーんてことはないのでござる!
短刀の持ち味の先手必勝一撃必殺でどこまでいけるか見て見たいものでござるなぁ。
引率のむっちゃんと長谷部殿ますますがんばってくだされ、でござる!

それと、大阪城の地下で鯰尾藤四郎殿を発見したでござる。

キャプチャ2

粟田口はたくさんいると聞いているが、一体全部で何人いるのでござろうな…。
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テーマ : ファンタシースターオンライン2
ジャンル : オンラインゲーム

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リュウカク

Author:リュウカク
es艦、8番艦で活動中のアークスでござる。
種族はキャスト、性別は男性。
微力なれど宇宙の平和のために戦う覚悟はできていまする!

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