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燃えかすになった日

マガツ戦最大の敵はローディングでござった。
もう嫌や。拙者マガツ嫌いでござるわ。








という二文で日記を終えるのも絶望感たっぷりでよいといえばよいのだが、
流石に悲しすぎるので今日撮ったSSでお茶を濁すでござる。

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BGMを変えるためにマイルームパスを使ってジュークボックスにアクセスしたら、いつの間にか部屋の中に贈り物が置かれていた。
でっかい鎧武者の甲冑でござるな。
拙者の部屋のインテリアにとてもよい位置に置かれていたので、大体そのまま飾ることにした。
そのうち多少場所を移すやもしれぬ。

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最近サポートパートナーの装備を一新した。
こちらはアンリュウ。フレンドの一人が来ていた新光コスチュームの女性の方を着せてみた。

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こちらはサイリュウ。サイリュウの方は元々拙者が着る用に買ったコスチュームでござる。
だが体型を変えた時に色々弄りすぎて人用の服を上手く着られない体型になってしまったので、
リサイクルがてらサイリュウに着せることにしたでござる。

二人を連れてそのうち白ノ領域にでも行こうかなぁ。
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短い話

昨日オラクルに降り立ったら、何やらヒューイ殿とカトリ殿が関わった武器をプレゼントされた。
ヒューイ殿の剛拳はそもそもファイター職には全く手をつけてないから置いておくとして、扱いに悩むのはカトリ殿の武器でござる。

※追記※
ヒューイ殿の武器、よく見たら自在槍でござった。

攻撃力云々に関しては、もうフルクラフトした宵がいる。さらに自動でHP回復という潜在も、拙者にとって特にメリットのある潜在ではない。
ならば武器迷彩にしてしまうという手もあるかな…とも思うのだが、武器迷彩にすると、せっかくサガ殿が武器として使えるよう調整してくださったという特徴を殺すことになる。
それは嫌でござる。尊敬するサガ殿の手が入った武器、ちゃんと使ってやりたいのでござる。
ならば彼女は彼女で使いどころをなんとかして見つけてやりたいと思うし…どうしたもんかな、と迷う今日この頃、というやつでござるな。


明日から中の人勝負の期間でござる。報酬期間と丸かぶりしとるやんけ!ってなるのだが、正直な話、報酬期間とリアルを天秤にかけられたら、リアルの方が大事でござる。なんせ中の人曰わく「リアルで100万飛びかねないからね」だからな…。
ということで、毎日ちょこっとはオラクルに立ち寄るようにはするが、8月下旬に入るまで、拙者はあんまりオラクルには居着けぬでござる。
残念だが、仕方ないでござるよなぁこればっかりは。

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踊りを見た話と、考える話

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今日は新しいマターボードが来た日でござる。
だからだろうか。どのブロックもものすごく混んでおり、ものすごく行動しにくかった。
普段であれば夜も遅いしということでさっさろショップエリアを離れる程の重さでござる。
しかし今日はフレンド4人と喋っていたので、踊りが始まっても居残って彼らの踊りを見学した。
そしてついでに写真を撮った。写真はセンセイのお姿の一つでござる。
他にも写真を撮ったのだが、うっかり掲載許可を取るのを忘れていたので拙者の心のメモリにしまっておくでござる。
自分が踊っている最中は自分の写真のアングルを変えたりできないの、不便だから直した方がいいと思いまする。





今日は浮遊大陸をサガ殿と一緒にうろうろしながら頭の中で夜桜と新光大刀の特殊能力追加と、
どのバウンサー武器をどう整えるかについて考えていた。
まず、夜桜は属性が炎なので、炎をそのまま生かす形で今度こそバーンをつけたい気がする。
なので、パワーⅢ、バーンⅢ、ボディⅢ、ヴォル・ソールにしようかなぁと考えている。
だが、彼女は唯一の実戦ライン★13ソードでござる。
これからエクストラハードで活躍することを考えると、エネミーとの技量差を考えて技量も盛るべきか。
そうなると、パワーⅢ、バーンⅢ、スティグマ、ヴォル・ソールにした方がいい気がする。

新光大刀については、これはマガツからドロップした品であり和風武器なので、是非ハルコタンで使いたい。
そういうわけで闇属性の、パワーⅢ、ポイズンⅢ、スティグマ、クォーツ・ソールにしようかなと考えている。


バウンサー武器については、未だ考え中なれど、飛翔剣と魔脚装の両方を一つずつ実戦ラインに持っていきたい。
今使っているバウンサー武器は宵だけなので、他にいいのが無いかさがしたりしなければ。
リアルも中々に忙しいが、報酬期間も今日から一週間しかない。
完成形を考えたら即実行に移さねば。それまでデイリーとかでこつこつ金策するでござる。

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さくさくお使い消化に奔走する話

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でかい(確信)。






今日は溜まっていたデイリーのうち、白ノ領域に関するものを一気に片付けた。
一番大変だったのは赤鬼探しだろうか。
20匹討伐というお使いだったのに、最後の一匹が何故か全然出なくてあっちこっち走りまわったでござる。

その後ナベリウスの凍土に赴き、デ・マルモスの討伐任務をこなした。
フレンドを二人ほど連れて行ったのだが、
二人は所謂ツンデレという仲らしくちょっとばかり大変だったでござる。
しかしここぞという所で息の合った連携を見せる所とか、格好がほぼお揃いな所を見る限り、
どうやら浅からぬ仲の二人のようでござる。

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若き彼らの未来に多大なる幸のあらんことを!

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マガツ戦のふくしゅうな話

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そういえばアラオシリーズのGVバージョンが出たという話を聞いたのを思い出したので、さっそく購入して使ってみた。
ついでにカラーも初期の初期のやつに戻してみた。
すると肩と脚のパーツのグラデーションがいい感じに馴染んでいて、結構いい感じになった。
チビキャストからこれって、緩急つけすぎてて若干自分でも足元が危うい感じがするのだが、
まぁ、すぐに慣れると思うでござる。うむ。



今日はセンセイのマイルームにお呼ばれしたので行ってきたでござる。
センセイはチャットコマンドを使いこなして変身術を手に入れたからと、拙者に見せてくれたのだ。
パーツはや着替えといってはいけない。あれは変身でござった。
ああいうのを日々の任務で華麗に取り入れられたら日常がまたちょっと違う感じで楽しくなりそうでござる。

センセイの変身を拝見した後、センセイは拙者にマガツの討伐方法について語ってくださった。
なんとなくわかってはいたものの、ハンター職にはマガツ討伐は難しいらしい。
全職ブーツを使いこなし、的確な位置に飛んで攻撃を打ち込まねばならない。
そのためにはまずもってマガツに慣れて慣れて慣れまくるしかないようでござる。
センセイは300体は倒したと仰っていたので、拙者もまずは30体くらいは倒さねばなるまい。

ハルコタンを守るため、がんばろう。そう心に決めた夜で御座った。

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マガツはやっぱり大変だ!という話

今日は緊急でマガツが来るというので、ノーマルで一人で練習しようと思い、準備していた。
するとフレンドのR殿から一緒に緊急に行かないかと誘われた。
お誘いは嬉しいが、今日は拙者はマガツにタイマン張る気満々だったので、
「低レベルのになるがそれでもよいのなら…」と言ってみた。
すると、R殿はそれでもいい、と拙者のパーティーに参加してくれた。

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二人だけで挑んだマガツのレベルはノーマル。
ふたりぼっちのフィールドに現れる無慈悲な巨躯に、拙者達はかなり苦戦した。
R殿はファイター、拙者はハンター。つまり二人とも近接だったから、なおのこと苦労した。
レベルを上げて物理で殴るとか、もうそういうレベルじゃなかった。
むちゃくちゃ大変だったでござる。

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前哨戦はなんとかなったのだが、Eトライアルはいくつか失敗するし、なんとかの矢のEトライアルなど一度も成功できなかった。
スクナヒメの加護で驚異的な迄に上がったジャンプ力は着地点を誤り、何度も何度もマガツの体に肉薄する機会を逃した。
R殿がマガツの肩と胸辺りの顔を壊し、足場を作ってくれたのだが、まずそこに乗るという動作ができなかったのでござる。
無重力空間というか低重力空間に行ったらこんな感じになって苦労するんだろうなぁ…と四苦八苦しながら思ったのだが、
よく考えたら拙者達宇宙船出身でござった。宇宙のまっただ中生まれでござった。窓の外は無重力でござった。
てへぺろ。

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前哨戦を最後の門が破壊される寸前で終えた拙者達は、本体戦にも果敢に挑んだ。
最初のマガツはなんとかなったのだが、二体目のマガツで時間切れになってしまった。
やはりAISの操作は難しい。こちらも飛び跳ねてばかりになってしまっていた気がする。
途中から刃物を出せるということに気づき、二体目の膝ばっか切りつけていたような気がする。
あのマガツは途中で逃げてしまったが、逃げた先で関節痛になって苦しめばいいと心の底から思ったでござる。

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終わりこそしまらないものだったが、拙者達は二人だけにしてはよくやった方だと思う。
今度はもっとマガツに的確に攻撃をたたきこみ、ハルコタンを守りたい。

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結界の中から社を見ながら、決意新たに頷いた拙者でござった。

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教える立場になるという話

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久しぶりにフレンドパートナーと一緒にソロで探索任務に行ったら開幕20秒でダーク・アラグニに遭遇して死ぬかと思ったでござる。
SHの採掘場探索で出てくるのは…わかるといえばわかるが、心臓…じゃなかった、メインモーターに悪いからやめてほしいでござる。
でも、ブリュー・リンガーダとの戦いでは混戦の中でもジャストガードを決めていけた。
そこはとても嬉しくて楽しかったでござる。





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今日は夜に先日話したMさんと一緒にノーマルでエルダー戦→ルーサー戦の緊急任務に行ってきた。
初めてだという彼女を誘って行くわけだからサポートと解説メインで、でもちゃんと火力役もやろうということでバウンサーで行ったのだが、
うっかり火力を出し過ぎて速攻討伐してしまった。調整が難しいでござるなぁ。
エルダー戦では手に当たり判定があるから、レンジャーだったら頭から突っ込む感じで無敵回避で避けたらいいとか、
そういうことも伝えたかったが、時間がなかったので「張り手とか体当たりとか氷投げてくるのとか、とにかく即死級の攻撃が多いから基本的に回避で。余裕があれば攻撃で。最初は観察でござる」と言うしかなかった。
ルーサー戦では多少解説する余裕があったが、うっかりミラージュ付きの武器を持つのとサブパレットに風テクニックを入れるのを忘れていたので腹時計を壊せなかったでござる。


……数ヶ月前の日記には「ルーサーこわい」という旨の内容を綴っていたはずなのだが…
いやはや、成長ってするものなのだなぁ。
まさか自分がああして必死に人に教えることになろうとは、数ヶ月前の自分は予想していなかったと思うでござる…。

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これは当時撮った写真なのだが、日付をみたら3月でござった。
成長か…成長だなぁ…と、ちょっとにやにやにまにました拙者でござった。うむ。

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なんと美しいお姿か…な話

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ガル・グリフォン戦のこの瞬間のチェインブラスト、嫌いじゃないでござる。





今日はライブを観てからビーチウォーズ3に行ってきた。
中々に色々なエネミーと遭遇できて楽しかったでござる。
拙者は偶然であったフレンドと一緒に行ってきたのだが、
戦闘中にそのフレンドが双機銃で戦う姿を見て改めて「かっこいいな」と思ったでござる。

空中でしなやかに、しかししっかりと構えられた手に握られるは二丁銃。
銃口の闇が敵に見せるのは地獄の門のその向こうか。

フレンド殿の戦闘を横で見るのが今日は本当にとても楽しい日でござった。

オルグブランが出てきた時のことでござる。
フレンド殿が奴を見つけると、彼は藍色の細い脚が大地を蹴って飛び上がり、
暗い色のマントを翻し、空中でしかと静止し銃を構えた。
構えた、と思った瞬間、二つの銃口から光の閃光が迸った。
光の一つ一つは小さな弾丸達でござる。光の正体は息つく間もない弾丸の嵐でござった。
彼の攻撃に苦しそうにのたうつオルグブランが腕を振るうと、彼は空中でひらりと身を捻って避けて、
踊るように、舞うように、エネミーを屠ったのだ。

彼のそんな姿を見、拙者は「かっこいい」と思うと同時に強く「嗚呼なんと美しい」と思った。
任務を終えた後、思わず倉庫から埃を被ったままだった双機銃をひっぱり出してきてしまった程でござる。
すぐにあんな風にかっこよく戦えるとは微塵も思っていないが、ゆっくりと慣れていって、
いつかあんな風に踊りながらエネミーを屠れるようになりたいなぁ。

今宵はあの美しい姿を思い出しつつ眠るでござる。スヤァ

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今しばし

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この喜びを噛みしめたく思い候。

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先輩として戦った話

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どーしよっかなー…かおっかなー…うーん…


銀バッヂ交換でもらえる武器迷彩はユキガラスだけでいいかなぁと思っていたのだが、先日フレンドのレベル上げに付き合った時に改めて魔脚装を使ったら楽しかったので、魔脚装の武器迷彩もほしくなってきたでござる。
ブーツオブミシェルってやつなのだが、翼がいっぱのデザインがすごくきれいだと思うのでござる。
使用頻度が高いと思われる武器の武器迷彩がほしくなる、というのは、アークスあるあるなのかもしれませぬなぁ。






というわけで(どういうわけかはつっこんではいけない)先日のフレンドのレベル上げについての日記をしたためておくでござる。忘れる前に記しておくというのは大事でござるからな。うむ。

日曜日の夜。なんとか時間をもぎとった拙者はビギナー向けブロックに降り立ち、その方と合流した。
中の人が「名前すら知らなかったら会ってもわかんねぇじゃん」と気づいて聞き出してもらった名前を手に、ロビーを駆けまわって探す。すると割とすぐにその方と出会うことができた。
その方は白ベースに紫の差し色が入った、GVカラーが美しい黒肌のキャスト族の女性でござった。背中に回ってみればそこにあるのは★1の長銃。レンジャーでござった。専門用語で言うと「レイキャシール」というやつだったかな。
彼女とかその方といういい方はまだるっこしいのでMさんと呼ぶことにするでござるな。

Mさんはどうやら元々そこそこのゲーマーで、過去のふぁんたしーすたー世界も渡り歩いてきた猛者でござった。なので、操作の類は割と慣れているご様子でござった。
拙者が彼女に何をしたいですか、と問うと、彼女はとにかくレベルを上げたい!とおっしゃった。確かにレベル6で中身がゲーマーならできることの少なさにストレスを感じるだろうというのは予想がつく。
拙者はMさんの言葉に頷き、パーティーリーダーをMさんにしてパーティーを組んだ。Mさんの行きたいクエストに行ってください、自分はその後ろを援護のつもりで付いていきます、という意思の表れでござった。

Mさんは拙者の意思を受け取り、ナヴ・ラッピーの捕獲任務とか、ダガン殲滅任務とか、拙者にとってもすごく懐かしい任務をさくさく受けていった。拙者は途中途中で立ち止まり、「ご存じかもしれないが、念のため」という思いで出てくるエネミーの特徴やバリア解除のためにはどこかにあるスイッチを押さなければならないとかそういうのを教えていった。ノーマルレベルでは棒立ちになってチャットに専念していてもダメージで死ぬことはない、という自信があったからこそできたことでござるな。
だが、一度にたくさんの情報を詰め込まれてもMさんは情報過多で困ってしまう可能性がある。全てを今説明しなければならないわけではないのだから、ある程度はセーブしなければ。
そんな言葉を何度も何度も思い出すことでついついしゃべりすぎるところのある自分を自覚しつつ、拙者は彼女をサポートした。
途中「いくら解説のためとはいえ、レベル差違いすぎるのはまずいよね」という意識でレンジャーにクラスを変えて挑んで付いて行ってみたりもしたのだが、サブクラスがレベル50以上あるバウンサーになっていても解説していると死にかけたので大人しくバウンサーをメインクラスにしてついていった。無念。

ダーカーはあっちこっちのフィールドに安定して出てくるので、経験値がほしければラヴェール嬢のクライアントオーダーを積極的に受けて臨むといい、とか、そういうことも教えていった。
拙者自身が調べて知ったことも、拙者が先達に教えていただいたことも、様々Mさんに教えていった。教えつつ感慨深い思いもしていたことは言うまでもない。

レベル上げの旅の締めにと向かった海岸探索では、デコル・マリューダが出たりオルグブランが出てあわてたり、一気に三体現れたリューダー・ソーラサーにMさんが「なんかめちゃくちゃ怖いのいた」と言って引き返してきたりというハプニングがあった。
中身はゲーマーとはいえ体は新米アークスでござる。防具も拾いものを付けていただけなので、大きな攻撃を食らってしまっては死んでしまう。それはいけない。絶対いけない。
そう思った拙者は現れ咆哮を上げるエネミーに向かって「邪魔!」と叫んで切りかかり、フォトンアーツを連発して秒速でボスエネミーを屠った。自分ちょっとかっこいいかもしれないとか思ったのは言うまでもない。言ったらちょっとどころじゃなくかっこ悪いから言わなかったけ、ど…あ、今言ったからかっこ悪いや。

まぁかっこ悪い拙者のことはどうでもいいでござるな。
そんなこんなで我々は惑星ウォパルの、解放的で明るいながらもかなり物騒な海岸線を駆け抜けてバル・ロドスの元にたどり着いた。ボス戦に突入する前になんとかバル・ロドスとの戦いの詳細を教えようと四苦八苦した挙句に「モンハンのダレン・モーランの背中乗り込みがない感じ」「モリで口を攻撃したらイカダの上に引きずり下ろすことができるので、その時にがっつり攻撃する」という簡単かつ非常にわかりやすい説明ができたのはよかったと思う。
一度目の探索のボス戦では拙者が手本を示す形でバル・ロドスをイカダの上に引きずり降ろし、二度目の探索のボス戦でMさんにモリをまかせると、Mさんは見事一発でモリを決めてバル・ロドスの巨体をイカダの上に引きずり下ろした。いやーかっこよかったでござる。才能ってやつでござるな。

まだまだお手伝いしたかったのだが、この頃になるとさすがに時間が遅くなりすぎていたので、拙者とMさんは解散することにした。もちろん、また一緒に戦場を駆けることを約束して。

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次に会う時、彼女はどんな姿をしているだろうか。どんな武器を背負い、どんな風に戦うのだろうか。
今からとっても楽しみでござる!!



メモ
現在金バッヂ284個。あと一日二日頑張れば溜まる…はず…!8月5日までに朔桜ゲットしたいでござるあああああ!!!

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プロフィール

リュウカク

Author:リュウカク
es艦、8番艦で活動中のアークスでござる。
種族はキャスト、性別は男性。
微力なれど宇宙の平和のために戦う覚悟はできていまする!

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