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今日もes艦で活動した話

本日やっとチップのかけら金が20個集まったので、セラフィ殿のチップと交換してセラフィ殿のチップを手に入れることができた。長い道のりでござった…。

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このチップについてのセラフィ殿の説明が中々に面白いので紹介しようと思ったのだが、どうせなら解放後チップの説明と合わせて紹介しようと思うので、今暫くお待ち頂きたい。




その他にも、今日はes艦で強化値が中途半端だった武器達にグラインダーを突っ込んで強化値を+10にしてきた。
デュアルブレードは本艦で使用する予定が無いので潜在解放はしない。es艦では潜在が発動しないからでござる。
故にこの+10状態で完成でござる。楽でござった。

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ダヴィアルソードは報酬期間中にもらった一振りなのだが、実は潜在レベル2で止まっていた品でござる。
★11なだけあって多少手こずりもしたのだが、本艦で強化するよりもさっくりと強化することができた。これはあくまで拙者の体感なのだが、es艦での強化成功率は本艦の成功率に+10%くらいされていると思う。

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潜在レベル2で+10にして、本艦に行って潜在解放し、またes艦に戻ってきて+10にするという手間をかける必要があるのだが、精神に優しい成功率なのでes艦にも行けるアークスは強化はes艦でやった方がいいと思うでござる。
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デュアルブレードにお世話になっている話

最近es艦の方でものすごくデュアルブレードにお世話になっているので、本艦でも使ってみようかなぁと思い、倉庫からレア度の高いものを引っ張り出してアイテムパックに入れてみた。
ブーツに惚れてから絶対に使わないと決めていたのでござるが…いやはや、使いやすいという話は本当だったのでござるなぁ。手放せなくなりそうでござる。
ついでに格好いい武器迷彩も倉庫の中にあったので、浮遊大陸で写真を撮ってきた。

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色とかバランス的なものは合っていると思うのだが…やっぱり武士っぽくはないでござるなぁ…。
あれか。二刀流と主張すればいいのか。でも拙者は二刀流ではないでござる-。


■おまけ■

今日のギグル・グンネガムは侵食核付きでござった。

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核は蟹みたいな形のやつでござる。戦っていると途中でぴちゅんぴちゅんという音とともに光弾のようなものを撃ってきたのでよっぽど先に集中的に叩きつぶしてやろうかと思ったが、これに惑わされずに各部位破壊をするのもまた修行と考え無視したでござる。
結果ギグル・グンネガムに核がついていると見た瞬間に立てた「先に各部位を部位破壊してから侵食核を集中的に攻撃し、一気にダメージを稼ぐ」という計画をちゃんと実行できたのでよかったでござる。
ただ、侵食核付きということで昨日よりもたくさん攻撃を受けてしまった。核がつくことで体力が増加し、戦闘が長引いてしまったのでござろう。
核を攻撃すれば効率的にダメージを稼げるはずなので、今度はもっと早く他の部位破壊を完了させて核を叩きに行けるようにしたいものでござる。

あ、氷華一閃をイグナイトパリングで迎撃する計画は今日は失敗してしまったでござる。
武器パレットを間違えていて、イグナイトパリングを出そうとした瞬間ギグル・グンネガムの側でノヴァストライクでぐるぐる回るというアホなことをやらかしてしまった…。
動画を参考に武器パレットから見直す必要がありそうでござる。

あ、今更ながら拙者が参考にしている先輩アークス(?)のギグル・グンネガム討伐動画はこれでござる。

うーむ。やはりいつ見ても素晴らしい戦闘でござる…。

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数日ぶりの本艦な話

今日は少し時間があったので、本艦任務をさっくりとこなしてきた。
デイリーの浮上施設探索の最後にいるネプト・キャサドーラとレオマドゥラードの討伐は相変わらず難しい。
ノーマルだからオーバーエンド連発のごり押しでなんとかなったが、精密な立ち回りを要求されるレベルの任務になったら討伐成功確率ががくりと落ちそうでござる。

もちろんスーパーハードの白ノ領域探索でギグル・グンネガムの討伐にも行ってきた。
相変わらず氷華一閃の時には逃げてしまうが、だんだんジャストガードの成功確率が上がってきているのを感じる。
序盤の集中力が保てている頃ならほぼノーダメージでいけるようになってきた。
ただ、「我が力、潰えず」の後からがやはり難しい。
精進せねば。

そして今日のギグル・グンネガム討伐では、なんと★11のレアが出た。
ギグルさんの拳
ブーストアイテムなども使わず、普通にラッキーライズⅡつきの武器で大結晶を割っているだけなので、★11がこれで出ると嬉しい気持ちになる。
ただ問題は拙者がファイターではないことか…これはナックルだからたぶん装備はできないでござるな~。
できればサイキユニットに会いたいでござる。
潜在解放済みブラオレットを置いていくことでスペシャルウェポン確率を普通にできていると思うので、それだけユニットドロップ確率も上がっていると思うのだが…。
どれくらい倒したら出るものか。日々楽しみでござる。





中の人「最近ギグル・グンネガムがかわいく思えてきた」
リュウカク「えっどこが」
中の人「お腹の結晶」
リュウカク「そこ!?
中の人「あんな図体してるのに腹の中にあんな小さい結晶入れて、しかもそれに小さいしめ縄きゅっと結んであるんだよ?」
リュウカク「ああ、うん」
中の人「それが、なんかこう、きゅんとくる。かわいい」
リュウカク「理解しかねるでござる…」

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大きいラッピーに遭遇した話

今日、es艦で任務のためにナベリウスに赴いたら、ものすごく大きいラッピーに遭遇してめちゃくちゃびっくりしたでござる。

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その名もキング・ラッピー。後で調べてみたら、どうやらes艦の任務でしか出てこないエネミーらしい。
この写真だとわかりにくいかもしれないので、通常サイズのエネミーが映っている写真も載せておこう。

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こんなかんじでござる。どう考えてもでかすぎでござる。
ただでかくてHPが高く倒しにくいぶん落とすのものもいいものなので、積極的に遭遇したい相手でもある。
また遭遇できたらいいなぁ。







リュウカク「……本艦任務に行く暇が無くてネタ切れ感はんぱないでござるな」
中の人「忙しいつってんじゃーん。早寝早起きも大事だし仕方ないのヨ」

中の人は最近九時台就寝でござる。ゆえにもうねむいそうなので今日はこの辺でさよならでござる。

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クーナ嬢のコンサートをみた話

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コンサートって、聞くと言えば良いのだろうか。見るといえばいいのだろうか。
聴覚も視覚もどちらもコンサートを楽しむにあたって重要な要素だから迷ってしまう。

そんなことに思い至りつつ、最近やたらと開催されるライブを見てきた。
『終わりなき物語』の時のクーナ殿の格好は、和風さがいい感じで素晴らしいと思う。
だがいつものカモメモチーフの格好もかわいらしい。
今後の新作衣装や歌も楽しみでござる。

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これも中々…な話

アムドカイザー一式(といってもヘッドとスーツだけ)を揃えてみた。
全種族服を着るために人間体型に調整しておいたのがこんな形で役に立つとは思わなんだ。

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背中の翼はもはやアイデンティティの域に達しつつあるようで、どうしても外すことができなかった。
走ると少し不格好になってしまうから、もう少し羽の位置を調整した方がいいのかもしれない。

そして昨日、久方ぶりにフレンド殿と一緒に任務に行ったら、ハルコタンでこんなものを見かけた。

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ふわふわと、地面から光る文字のようなものが立ち上っていたのだ。
後で調べてみたらこれは「文舞」というハルコタン特有の天気らしい。
文字がふわふわするって天気と言っていいのかちょっと疑問なのだが、
ハルコタンに合うので天気ということにしておこうと思った。



中の人「これモヂカラじゃね?」
リュウカク「ちゃんちゃんばら~ちゃ~んばら~♪」
中の人「いっざっゆけっさーむらいー♪」
リュウカク「ボケといてなんだがこれじゃあツッコミがいないでござるぅ!!」

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自分はどこまで行けるのか試したい話

今日はスーパーハードのバル・ロドスを一人で討伐しに行った。
ゆっくり迫ってくる水爆弾的なのを喰らい危うく斃れかけたが、なんとか耐え、結局一度も斃れることなく無事に討伐できた。
スーパーハードの探索任務を一人でこなせるようになってきていることに、プレイヤースキルの上昇以上に、エネミーの動きの把握レベルが上がっているのを感じている。
チームプレイはもちろん必要だが、近接職としてエネミーそれぞれの攻撃の呼吸というものの把握もまた必要なことでござる。
それは誰かと一緒にやるよりは自分一人にヘイトを集めてじっくり向き合った方が学びやすいので、こうして一人でエネミーを討伐しに行くことにも意味があると拙者は思っている。

バル・ロドスのバブル光線攻撃に1以上のダメージがあるなんて気付かなかった。
いつもの調子で銃座で攻撃していたらオートメイトハーフラインで回復しているのに気づき、慌てて銃座から飛び降り、バブル光線から距離を取った。
バル・ロドスの攻撃をよく観察してみると、バブル光線の着弾点にはそれを示す水の波紋のようなものが出ていた。
「ということは、バル・ロドスがバブル光線をしかけてきたらこれに注意しながら攻撃すればいいのか」
呟きながら波紋から飛び退き、攻撃の予兆の無い銃座に飛び乗り、バル・ロドスの体を削っていった。

電気銛は何処までが有効範囲なのか。

バル・ロドスの頭に当てて当たりと判定されるのは、奴の頭の、具体的にどこらへんまでなのか。

電気銛は、当ててから、ソロだと何秒くらい拘束できるのか。

どの位置でヘリクス・プロイを解放すれば、拘束したバル・ロドスの頭に攻撃を入れられるのか。

討伐完了後にどの辺でジャンプすればカメラに写り込むことができるのか。
リュウカク「言ってて思ったがこれは必要なのか?」
中の人「大事大事すげぇ大事。どうせやるなら笑って任務こなしたいデショ」
リュウカク「確かに」

知りたいことはいっぱいある。試したいこともいっぱいある。
いつかまた人と一緒に任務に行った時、ちゃんと戦力として活躍できるように、
そして面白いネタを仕込むために、今日も拙者は一人惑星に降り立つのであった。


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サイリュウ「……ネタ?」
リュウカク「ネタ」
サイリュウ「仕込んでどうするんですか、そんなもの」
リュウカク「面白いだろう」
サイリュウ「任務に面白さは必要なのですか?」
リュウカク「中の人の口ぶりからして必須事項のようでござる」
サイリュウ「……そうですか」

中の人「今のフレンドパートナーとかただのネタの塊だしね(´∀`)b」

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だんだんわかってきたぞ!な話

クエストに行ける日は、なるべくSHのギグル・グンネガムに行くようにしている。練習のためでござる。
今日も行ってきた。この前ドリンクを飲まずに行ったら斃れてしまったので、デバンドドリンクEXを飲んで行ってきた。
文字で説明するのは難しいのだが、だいぶ奴の攻撃のタイミングや呼吸がわかってきた気がする。
「氷華一閃」の時の複数の斬撃は大きく走りまわって回避し、最後の突きをジャストガードで迎え撃つ、
ということがそこそこ安定してできるようになってきた。
次は複数の斬撃をイグナイトパリングで迎え撃ちできるようになりたい。
だが、まだちょっと怖い。何度も挑戦して慣れていこう。

ところで、クエストに行く前に、初めてカラーチェンジパスを使って体の色を変えてみた。

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拙者のテーマカラーとはだいぶ離れてしまったのだが、武士っぽさは増したと思う。
新光漢大兜ののっぺり感が拙者のパーツに合わないなぁ…と思っていたのだが、ジャスティスAボディを使ってみると質感が合ってかなり調和した。
ジャスティスAは騎士モチーフのパーツなのだが、こういった組み合わせもアリといえばアリなのだろう。
白色は好きだから、暫くはこの格好になりそうでござる。
強いて問題点を挙げるとすれば…凍土で吹雪になったら自分の体が見えなくなるかもしれないこと、くらいだろうか。
まぁ角でわかるだろうし、そこまで大きな問題でもあるまい。

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白ノ領域にて。
うーん。白ノ領域でこの格好だと完全に白ノ民の味方みたいでござるな…。
白ノ民の着ぐるみを着ているよりはマシか。それに、アークスは一応白ノ民ばかり助けているでござるしな。

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esのすゝめの話

昨日はes艦アークス管理官のセラフィ殿についてお話したので、今日もesの話をしようと思う。


es艦での戦闘(と書いてPSO2esの操作)は、当たり前なのだが本艦のそれよりかなり簡略化されている。
詳しくはぐぐって各自確認して欲しい。
拙者にとってはこの戦闘スタイルは簡単でわかりやすく、それでいて奥が深いと思えるものなのだが、
人によっては「とことん肌に合わない」「マグのエサやり用アプリだ」などという評価を下している方もいらっしゃる。
まぁそこはもう好みの問題だ。拙者は他人の趣味嗜好を作り替えられるような影響力のある人物ではないので、「絶対やろうよマジやろうよなぁなぁなぁ!!」と迫ってがっつくことはしないでござる。されたら嫌でござるしな。

でもそれで引き下がるとes艦生まれの拙者としては大変もやもやしてしまうので、今日はes艦での活動のいいところを実体験を提示して紹介したいと思う。
es艦での活動のいいところとして代表としてあげられるのは、経験値の連動システムだろうか。
だが本艦出張中のセラフィ殿が「経験値ためるのにもいい」と紹介しているので、拙者が改めて紹介する必要もないだろう。

だから、今日はとりあえず「esはメセタを稼ぐのにも使えるのよ」ということを先日の拙者の体験を交えて紹介しよう。




先日の報酬期間のこと。
拙者はes艦で何度もヴォル・ドラゴンに挑み、両の手の指では数えられないくらいの頭数を倒していた。
経験値のためではない。彼の落とすもののためでござる。
es艦では本艦での任務のように、倒したエネミーが武器や防具やアイテムを落とすことがある。
基本的には本艦での任務で当該エネミーが落とすものと大差ないのだが、一つだけ大きな違いがある。
それは「ボスクラスのエネミーが特殊能力ソールレセプターつきの武器や防具を落とすことがあること」でござる。
ソールレセプターの価値については、先日長々と説明させて頂いたので割愛させていただく。

ソールレセプター付きのアイテムはes艦での任務でしか手に入らない。
だからマイショップでも高いものは目玉が飛び出るほどの値段がするのだ。拙者目玉ないけど。
そんなものを買う金銭的余裕はなかった拙者は、来たるべきタルナーダ以外の武器防具の強化のためにせっせせっせとソールレセプター付きのアイテムを自分で手に入れようと戦っていたというわけでござる。

目標は四スロットでヴォル・ソールもついたもの。防具でもよし。
そんな気持ちで何度も何度もヴォル・ドラゴンを狩りまくり、そうして、奴の倒れた後に落ちていた武器を拾うと、
そこにはびっくりするような特殊能力の付きかたをした武器が落ちていた。
具体的にはこんなのでござる。

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ソールレセプター6スロット付き武器…(○д○;)

急いで本艦でマイショップにアクセスし、相場を調べてみると、最低でも23m(2300万)越えでござった。
正直これは自分で使ってしまおうか、とも思ったのだが、よく考えてみたらこの時点での拙者の主力武器のタルナーダは4スロット。
「使うのか?これ報酬期間内に使うのか?」と自分で自分に問うてみたが、答えは否だった。
なので、拙者は潔く売ることにした。お値段はちょっとお安めにして約21mメセタと設定した。
すると翌日には売れており、拙者の懐には21mメセタもの大金がごろりんと転がり込んできた、というわけでござる。
拙者はあんまり金策とかしたことがないのだが、これはクロト殿のオーダーを効率よく回しても集めるのには時間がかかる金額だと思う。
そこそこ運に頼る稼ぎ方ではあるものの、ここまでとはいかないまでも3,4スロットのソールレセプター付きの武器や防具
ならそれなりの頻度でドロップしてくる。そしてこれらもまたそれなりのお値段で売られ買われる品でござる。
こう考えると、結構な効率でメセタを稼ぐことができると考えられるのではなかろうか。
というわけで、さぁ、メセタを稼ぎたいアークスはes艦にれっつごーでござる!m9(`・ω・´)ビシッ

ちなみにこの大金を使って拙者はクラフト素材を買いまくってタルナーダのクラフトレベルを最大まで上げたり一つ100万メセタ以上する能力追加成功率上昇アイテムを複数個買い、確率完封状態で防具のスロット数を4に上げたりした。
さらにパーツやらヘッドやらアクセサリーも買いまくった。
そんなわけで残金は現在約563万メセタでござる。
結構使ったなぁ…新光漢大兜の400万が一番大きかった気がするでござる…。
まだまだ残っているので、何に使うか考え中でござる。
こういったあぶく銭はあんまり長く取っといてもいいことないでござるからなー。
使いたい時に使うでござるー!



■おまけ■
拙者はちょっと前までぷれみあむに入っていたので、アイテムトレードでソールレセプター4スロット付きのレーザーを二つほどプレゼントとしてお世話になっている人にあげたりもしたでござる。
このように、贈り物にも最適でござる。なんせ消え物!
心置きなく消費できるからアイテムパックや倉庫を圧迫しない!売っても安定してそこそこのお金になる!
時間はかかるが原価は安いし。
書けば書くほど素晴らしい点しか出てこないでござる。だからみなさんれっつesでござる!

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遅ればせながらセラフィ殿の話

何度も書いていることなのだが、拙者は実はes艦出身のアークスでござる。
そして、es艦にはes艦専属の管理官がいる。
これも何度も書いているのだが、セラフィ殿のことでござる。
ここまで書くと何を言いたいか分かってもらえるとおもう。

そうなのだ。

ここ、アークスシップ本艦に。

セラフィ殿


セラフィ殿がやってきたのでござる!!!(※中の人注:一週間以上前のことです)

いやぁーもー。話を聞いたときはめちゃくちゃびっくりしたでござる。
結構前から行ってみたいという話はしていたのだが、まさか本当に来てしまうとは…。
セラフィ殿はもしかするとウルク殿と同じくらいの行動力を持っているのではなかろうか。

拙者はもうとっくにセラフィ殿のクライアントオーダーは全てこなしてしまったので、よほどの事が無い限り彼女のクライアントオーダーをまた受ける機会はないだろう。そもそも中の人が忙しくなってしまって拙者も動くに動けなくなってしまったわけだし。
だが彼女はここでの管理官活動を通してさらにたくさんのアークスと触れあう機会を得ることができるだろう。
それが彼女の今後の生の良き糧とならんことを祈るでござる!

あ、あと彼女のお父上がアークスに戻れることを祈っているでござる!



■おまけ■
セラフィ殿はたぶんアークス管理官とかNPCアークスにはない強烈な個性を一つ持っている。
それはこの、

メタ発言

拙者もびっくりなメタ発言でござる…。
これ、実は始めて会った時にも同じことを言っていたので、特に本艦での人気取りのためのキャラ付けとかじゃないのでござる。

証拠はコレでござる↓
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今見ても「しょっぱなからカッ飛ばしてきている…」と思わざるを得ないでござる。うむ。
ま、このかっ飛ばしてる感が彼女のいいところでもあるのだがな!

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プロフィール

リュウカク

Author:リュウカク
es艦、8番艦で活動中のアークスでござる。
種族はキャスト、性別は男性。
微力なれど宇宙の平和のために戦う覚悟はできていまする!

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