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緊急にフレンドと一緒に行った話

頭部アクセサリーでいいものないかなーと思って探していたら、丁度ダークファルス【巨躯】がやってきた。
特に欲しいレアとかなかったけれど、丁度クライアントオーダーの大体の消化も終わったし、装備できるようになった武器の性能も試したい。
そう思ってロビーで緊急クエストの受注開始時刻を待っていたら、突然聴覚センサーがキャスト特有の重たい足音をとらえた。

もちろん、キャスト族は拙者以外にもたくさんいる。だから誰かが走っているのだろうな、と気にもとめなかった。すぐに通り過ぎるものだと思って気にしなかった。
しかし、その足音は通り過ぎることなく拙者のまわりで重たい音を奏で続けた。
(何だ?)
予想とは違う展開に、頭の中で疑問の言葉を呟きながら受注したばかりのジョーゼフ殿のクライアントオーダーから目を上げ、足音の主を見てみる。
見上げた先にいたのは濃いオレンジと黒に彩られた、拙者よりも背の低いキャストだった。細身のパーツ構成はなんとなくしなやかな筋肉を思わせたが、腰に備えているのは銃器。銃士の方らしい。
なんとなく見覚えのあるような、そうでもないような。またちょっと首を傾げたのだが、その方の名前には見覚えがあった。
というか、その方は拙者のフレンドだった。
ぶっちゃけてしまえばものすごく仲良くさせて頂いている方でござった。

どうやら彼はパーツ構成とカラーを変更したらしかった。
パーツとカラーを変えたら誰かわからなくなるのはキャスト族あるあるでござるな。
ていうかキャストの個体認証がパーツとカラーだから当たり前か。

挨拶をすると、その方はさくっと拙者をパーティーに招待してくれた。どうやら一緒に緊急クエストに行こうということらしい。
もちろん、否と返事をする理由はフォトンの粒子一粒分もありはしない。
そういうわけで拙者はコンマ数秒でパーティーに参加を選び、拙者達は二人のパーティーでダークファルス【巨躯】に挑んだ。

フレンド殿が受注したのはスーパーハードの任務だった。しかし、先日レベル70になった拙者にはもはや適性レベルの一つ下のランクである。
それが奇妙な安心感と余裕を自分の心に生み出すのを感じつつ、けれどしっかり一番高いデバンドドリンクを飲み干した拙者はフレンド殿と一緒にたくさんのダークファルス【巨躯】の手を狩った。狩りまくった。
もう数え切れないほどの手をささくれだらけにしてやった。アークスシップを襲った罰でござる。
ダークファルス用のハンドクリームなど見たことがないので、さぞ苦しむことになるだろう。ふはは。

最後の本体との戦いでは、前哨戦の手達との戦いよりは苦戦したものの、結局一度も斃れること無くクリアすることができた。
だがむやみやたらと暴れ回っただけのような気もするので、ダークファルス【巨躯】との戦いにおける立ち回りは、今後の課題となるでござろう。
腕どーんとか、床が真っ黒くなってひっぱられたりとか、空中に飛び上がって攻撃しようとしたら何故か流されてしまうとか、色々な事象の理由と結果をちゃんと知って立ち回らなければ。
必殺のオーバーエンドを完璧な形でダークファルス【巨躯】の効果的な部位に叩き込み、大ダメージなり部位破壊なりにはっきり貢献したいものでござる。

何故って?それやったらかっこいいからでござる!

pso20150331_204712_001.png

キャンプシップにて。
そういえば、本体戦でハンターレベルが71になった。
積極的に緊急に行ってるわけでもないのに早いなぁと思う反面、アークスになってから今日で丁度5ヶ月なので、遅かったようにも思える。
まぁどっちでもいいのでござるが。楽しいことが一番大切なのでござる。
そして今日拙者はとても楽しかった。
明日も楽しいことがあるといいなぁ。


■おまけというかおしらせ■

4月から中の人曰わく「勝負の一年」が始まるので、来年の五月中旬までアークス活動は基本的に週末の夜のみになりそうでござる。日記はなるべく毎日書きまするが。
平日でもできる時はするが…たぶん、多くて30分が限度でござろう。デイリークエストをさくっと終わらせる程度か。
それでもここから離れるというわけではない。フレンドリストで拙者の名前が見るたび見るたび下の方の細い欄にあっても、変わらず友を続けてほしいでござる。
ではでは。
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バレンタインクエストの話

ふと書き忘れた話があったことを思い出したので、また忘れる前に書いておくでござる。




大体一ヶ月前。イベントの時期になるとどこからともなく現れ摩訶不思議なオーダーをしてくるシー嬢が、ロビーをピンク一色に染めながら現れた。
ピンクピンクのハートハートしているロビーに若干引きつつ、シー殿のクライアントオーダーを適当にこなす。
そんな感じでいつもの通り過ごしていたらあっという間に緊急クエスト配信期間は終わりを迎えることになった。
だが配信終了期間直前、うっかりシー殿のナウラ姉妹のケーキ屋を防衛するというクライアントオーダーを達成し忘れていた拙者は、慌てて最後の緊急クエストに行くことにした。

時間ギリギリに適性レベルのブロックに滑り込み、クエストカウンターでなんとなく「誰でも楽しく」と書いてあるパーティーを探してみる。すると運良く一つのパーティーに空きがあり、拙者はその二人組のパーティーを選び、「このパーティーに参加する」を押して参加した。

「こんばんわ!」

挨拶は大切でござる。だから拙者はキャンプシップに乗り込む前にパーティーチャットで挨拶した。
だがいつまで経っても返事がない。おかしいな、と思うが、これは緊急クエスト。返事ができないこともあるだろう。もしかするとチャットが苦手な方かもしれないし。
そう考え、とにかく早く戦力になるために駆け足でキャンプシップに乗り込み、テレプールを伝って暑苦しいアムドゥスキアに降り立った。

明かりといえば煮えたぎるマグマしかないようなこの地は、あちこち見えにくい。暗いだけでなくあちこち入り組んだ起伏のある地形だからだ。だから拙者は早々に目の前を見て仲間を探すのを諦め、マップを拡大して仲間を探すことにした。
幸い仲間は直ぐに見つかった。しかし、道中のエネミーを蹴散らしながら進んでも、途中でバレンタインポイントの収集が完了しクエスト完了になっても、二人とも一言も発しない。おかしいなぁ、と思っているうちに二人のうち片方が何も言わずにパーティーから抜け、拙者はさらに困惑した。
だが、とにかく仲間を見つけて合流することが何より大切でござる。やっとの思いで合流した集団の中をぐるりと見回し、拙者は自分のパーティーリーダーを探した。そして直ぐに水色の名前を見つけた。
だが、ここでさらに拙者は困惑を増すことになった。なぜならば、

その人が水色のビキニ水着を着てランチャーを背負っていた女性アークスだったからでござる。

えっと…いや、その、熱いのはわかる。うん、実際ここものすごく熱いし。なんせ火山だし。
けど、熱いからってその格好はどうなんだろう。
もっというならそんな格好でマグマの中におっこちでもしたら目も当てられないような状態になると思うのだが。
高性能なユニットをつけていたとしても、視覚的に結構アウトなのだと思うのだが。
ていうか今一応暦の上では冬なわけだが。あなたの周りは皆さんそれなり厚着しているわけだが。
熱いをとっても冬をとっても、その格好ってどっちにもそぐわないと思うのだが。

ネタな格好をしている、というよりは季節を半年間違えたとしか思えないその方の格好にとてもハラハラしてしまった拙者は、合流した後はとにかく彼女の側に立ち近距離職らしく彼女を狙うエネミーから彼女を守ることに専念した。
そしてそのまま暫くマップ上をぐるぐるした。

ぐるぐるする。

ぐるぐるする。

ぐるぐるする。

ぐるぐる…って飽きたわ!!

任務完了したのにぐるぐるし続けるのは特別な理由がない限りあまり楽しいことではない。
なので、拙者はしばらくぐるぐるに付き合った後、ちょっと考えた末に足を止めてパーティーリーダーに話しかけた。
便宜上、このパーティーリーダーのお名前をZ殿としておこう。

「あの!」
「はい」
「Zさんはエリア2にはいきますか?」
「実は復帰して2日目なのでよくわかってないです」

まさかの返答に拙者めっちゃびっくりしたでござる。
復帰二日目の方に遭遇できるなんて、早々あることではない。
まじでござるか!と中の人と一緒にのけぞりつつ、拙者は言葉を続けた。

「ほあああ」
「2年ぶりなんでw
 お任せしますよ」
「なんと光栄な場に立ち会えたのでしょう!
 えっと、自分は、ナウラ姉妹のケーキやをまもるという
 クライアントオーダーの消化のためにパーティーを探してたら
 このパーティーが「誰でも楽しく」だったので参加させていただいたのです」
「エリア2に行けばいいですか?」
「はい そうするとケーキやをまもって!っていうEトライアルが始まります!」
「ついていきますね」
「守り切ったらケーキが買えますよ!がんばりましょう!!」
「らじゃ」

だが、二人で突入したエリア2には、大きな熊の置物があるばかりでナウラ姉妹も誰もいなかった。
閑散とした火山洞窟はちょっと不気味ですらあった。
その不気味さを堪えつつ、あっちこっち行ってみたが、やっぱり防衛Eトライアルは発生しなかった。
急いでこのクエストについてぐぐってみてもよくわからなかった。
時間はまだある。ならばどうするか。
答えは一つ。再挑戦でござる。

だが、次に受注したクエストでもEトライアルは発生しなかった。
こうなるとちょっと焦る。なんせ拙者は最初にナウラ姉妹のケーキ屋の防衛が目的である、とはっきり言ってしまっているのだ。
短い会話でもZ殿が気を遣うタイプだなとわかった拙者は、たぶんこの状況だとZ殿は拙者に対して申し訳ないとか済まないとか思ってるんじゃないかなぁと思ったので、気まずくなった空気をなんとか吹き飛ばそうと言葉を紡いだ。

「あれかー、流石のナウラ姉妹も
 火山洞窟じゃチョコは溶けると学んで早期撤退を決めたか…」
「www」
「こんなとこでケーキ屋やっちゃあかんでござろうwwww」

笑ってもらえると、こっちもうれしくなってくる。あちこち走りまわってもEトライアルはどうやら発生しないらしいとわかった拙者達は、結局このあと大人しくキャンプシップに戻った。
すると、アイテム整理をしながらZ殿がゆっくりと口を開いた。

「復帰から初ptで緊張しましたw」

ああ、やっぱり、でござる。
そりゃ緊張するよなぁ。だって、

「こちらも緊張しましたw」

拙者も緊張していたもの。

この後、拙者たちはちょっとナウラ姉妹の話をした後、フレンド登録を交わした。
Z殿は復帰したらフレンドが一人もいなくなっていた、と仰っていたので、拙者がフレンド第一号ということになる。
帰ってきてフレンドが一人もいなくなっていたって、それはさぞさみしかろうなぁ、と思った拙者は、適当な決めポーズをとりながら自己紹介をした。

「ではでは改めまして、
 拙者は昨年十一月からアークスを始めたばかりの新米アークスでござる。
 名前はリュウカク。中の人曰く龍角散から撮った名前だそうでござる。どうぞお見知りおきを!」
「すごいですねw」

寂しいとか、そういうのは、元気な空気が吹き飛ばしてくれる。
だから拙者はたくさん元気をふりまいた。
これからのZ殿のアークスライフに幸あることを願いつつ。

「それでは拙者はそろそろお暇させて頂きまする」
「はい」
「何か困ったことなどありましたら、遠慮無く話しかけて下さいませ」
「ありがとー」
「私も寝るんで」
「拙者のできうる限りお力になりたいと思いまする!それでは!
 おやすみなさい、良い夢を!」
「ではではノシ」

実はこの後、一度も彼女と一緒にクエストに行けていない。というか話せてすらいない。
フレンドパートナーの利用履歴を見る限り、どうやら活動時間が合わないようでござる。
けれど、ともだちの縁はつながっている。だから、きっとまた、そのうち一緒に任務に行くこともあるだろう。

その時を、拙者は楽しみにしている。




■おまけ■

最近パーツ構成をまた変えたので写真を撮ってみた。
結構良い感じになってきたと思う。
本当は頭部が寂しいからカルセオラリアティアラというものが欲しいのだが…あれむちゃくちゃ高いっていう。
なんかメインカラーが多く出るいいアクセサリーないかなぁと日々悩んでいるでござる。

pso20150330_220235_004.png

pso20150330_215917_003.pngキリッ

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ムービー回収した話

先日EP2を完走したことによりダークファルス【敗者】討伐後のムービーを見られる条件が揃ったので、昨日の緊急はダークファルス【敗者】に行ってきた。
レベル70になった?ならXH行こうよ!とフレンドに誘われたのだが、生憎ブロックが満員で入れなかったので、野良SHでの討伐でござる。
色々な攻撃に対してそれなりに対処できるようになってきたなぁと思いつつ、一度も斃れることなく討伐は完了した。テクニック職の方が火力勢が死なないようにずっと支援してくれていたのも大きいだろう。感謝でござる。

ルーサーを討伐していると、途中でルーサーが頻繁にテレポートするようになる。
拙者は得物がソードのハンターなので、あの移動はついていくことができず大変面倒でござる。
だからなんとか奴の足を止めようと、昨日はやつがテレポートを開始してからウォークライを発動し、ヘイトをとって自分に攻撃を向けさせて足止めする、というのを試してみた。
何故なら、あのテレポートの目標はヘイトをとってしまった遠距離職を狙っているから、という話をきいたからでござる。
ウォークライにはヘイトをリセット&ウォークライを発動した者のヘイトの蓄積量を他者の二倍にする効果があるらしいので、これで自分を完全な標的にできると思ったのだ。

だが、そこそこ観察できるようになったとはいえ、実験の経過を冷静に観察できるほどの余裕はなかったので、実験の結果効果があったかどうかはよくわからない。
発動直後の攻撃が思いっきりに自分に向いていたことはわかっているのだが…それくらいでござる。もうその後はわっちゃわっちゃになって記憶がごちゃごちゃぷーでござる。

まだまだ未熟だが、せっかく誘って頂いているのだし、次はXHに挑戦してみようかなぁ…などと思いつつ、ダークファルス【敗者】のwikiの頁をめくり、ややこしさに心折れそうになっているなうでござる。

前腕→上腕→腹って壊せばいいのか…?
でもそれだとダウンした時に腹が地面に埋まることになり攻撃できないのでは…?
時止めは二段で来るから油断してはならない…?
二発目は間隔が短い…だと…それって避けられなくないか?

などなどなどなど。もう大変でござる。
一番良いのはXHに潜り込んで実際にエネミーの動きを見て覚えることなのだろうが…あまり分からない状態で入り込んで
火力にもならないし斃れまくって周りに迷惑をかける未来しか見えないでござる。
もうあれか。いっそ「ムーン不要」とかオンラインステータスに書くべきか。死んだらシップに戻りますよ的なアレで。
いやいやでもそれって貴重なメンバー枠を一つ埋めることになってしまい…ああああああもうわっちゃわちゃでござる!!

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タルナーダに特殊能力追加をするのに苦悩した話

やっとマターボードのEP3-4まで終わったでござる。
色々衝撃的だった…最新のやつなので特に書き記すことはしないが、まだやっていない方は是非是非やってほしいでござる!




さてそんなわけで今日もタルナーダの話をするでござる。一体いつまで引っ張る気かと呆れられそうな気もするのだが、さきほどやってきたマターボードでも何でもずっとタルナーダを使ったほど愛用しているのだ。だから、それに免じて許してほしい。
前回お話した通り、タルナーダの完成形はベーアリ・ソール、パワーⅢ、アームⅢ、スティグマ、ラヴィ・フィーバーとなった。
それぞれの能力につき、継承に必要な素材は、
ベーアリ・ソール→ベーアリ・ソール、ソールレセプター
パワーⅢ→パワーⅢ×3つ
アームⅢ→アームⅢ×3つ
スティグマ→スティグマ×3つ
ラヴィ・フィーバー→ラヴィ・フィーバー

でござる。
これらを全て本体一つ、素材5つの中に収めなければいけない。
とりあえず拙者が先生のヒント無しで用意できたのは、図にするとここまででござった。

特殊能力追加予定仮

ちなみにこの素材1を用意するためにスティグマ入り4スロット3つとラヴィ・フィーバー入り4スロット一つを合成したのは秘密でござる。
スティグマだけ成功確率60%だったのだが、成功してよかったでござる(´ω`*)むふふ
ってここに書いたら秘密でもなんでもないか(○д○;)


だが、ここで深刻な問題が発生した。どういうことかというと、この表の、残り「素材4」「素材5」の欄を埋めるために「べーアリ・アームⅢ入りの4スロット以上の武器」と「スティグマ・アームⅢ入りの4スロット以上の武器」の二つを用意しなければならない、という問題でござる。
ビジフォンとにらめっこして「べーアリ・アームⅢ入りの4スロット以上の武器」は手に入れることができたのだが、「スティグマ・アームⅢ入りの4スロット以上の武器」がどうしても手に入らなかった。
元々両方そんなに多い素材でもないし、マイショップの検索機能では二つ以上目的の素材がある武器・防具などを探すのが非常にめんどくさい仕様になっている。
なので探す過程で心折れた拙者はまた先生に相談してみた。

「アームⅢは最終目標はⅢであってⅣじゃないよね」
「はい!」
「なら2箇所でおk」
(゜д゜)

でじゃびゅーというやつでござるな!!

「ただアームの成功補正のソールが足りないみたいやね」
「そうなります…な」
「スティグマはレアエネミーか模倣体・仮面・タガミからドロップするから」
「ふむふむ」
「対応ソール+アームⅢ+スティグマ素材も探せばあるかも」
「おおおではそれを探してみます!」
「ニャウソール、シグノソール、クロームソール、ラッピーソール、クーガーソール、ナイトギアソールがアームに補正あるソール
 ラッピーソールがWDで、クーガーとシグノが闘将で、クロームがその前のでばら撒かれてるから望みありそうかな
 武器のクーガーとナイトギアはあまり高くならないし、ラッピーやシグノはつける人いないから安いと思う」

まぁ結局『「対応ソール+アームⅢ+スティグマ素材」というものは見つけられなかったのだが、「スティグマ・アームⅢ入りの4スロット以上の武器」が「スティグマ・アーム継承に補正のある何種類かのソール入りの4スロット以上の武器」に幅が広がっただけでバンザイものでござる。
そして検索の結果、拙者は「ナイトギア・ソールとスティグマ入りの四スロット以上の武器」を手に入れることができた。
図にするとこんな感じでござる。

特殊能力追加

で、これをドゥドゥ殿の所に持って行き、エクストラスロットを使ってみたら、継承率ががくんと下がり、こうなった。

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流石にこの状態でチャレンジするのは無謀でござる。
なので拙者は先生から教えて頂いた能力追加の成功確率を30%引き上げるアイテムをエクスキューブ20個と交換し、それを使って5つのスロットのうち4つを100%にまで持って行った。
ちなみにエクスキューブは全部で21個しかなかった。ギリッギリでござるな(○д○;)

pso20150321_161348_010.png

先生の仰ったように、スティグマのみは完封できていない。
しかし、もうこれ以上は手のうちようがない。あとは拙者の運のみでござる。
成功するにしろ、失敗するにしろ、今のタルナーダよりは性能がぐんと上がる。
だがどうせするのだから成功して欲しい。素晴らしい完成形を迎えてほしい。
数秒目を閉じて、祈り。

「はい」を押した、その結果は。

どどん!

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無事5スロット武器完成!!

いやもーめちゃくちゃうれしかったでござる!思わず中の人もガッツポーズしたでござる!
完成した武器を手にあちこち走りまわってしまったほどでござる!

そしてこの後クラフトを進めているフレンドに頼み、武装エクステンドを施してもらってエクステンドレベルを最大の12にしたのだが…これは能力追加の話ではないので、別の機会にまとめることにするでござる。

ではでは!るんるん!

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初めて出会った話

pso20150325_212713_004.png

初めてアークス模倣体というものに出くわしてえらいびっくりしたでござる。
しっかもむちゃくちゃ強かった…。
出会ったのがハードのキャタドラン討伐だったから、連続ダメージが1で済みゴリ押しで叩きつぶす戦闘が可能だったが、これがスーパーハードとかになったら勝てる気がしないでござる。

にしてもダーカーは本当悪趣味なものを作るなぁ。
初めて話を聞いたときは「所詮模倣体、本人ではないのだから遠慮無く退治できる」と思っていたのだが、
いざ対峙してみると知り合いのアークスの模倣体が来たら結構精神的ダメージが酷そうと思ったでござる。

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新たな世界に足を踏み入れた話

本日、デイリークエストの報告をしたらハンターのレベルが70になった。
早いような、遅かったような。どちらでもありどちらでもないような不思議な気分でコフィー殿のアルティメットクエストについての説明を聞いた後、拙者は先生と友人にグッジョブでその報告をした。
それがどうした、と言われるかもしれない。けれど、報告しないよりはした方がいいと思った。

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中の人の周りではまだまだ桜ではなく雪が降っているのだが、アークスシップのショップエリアには桜が舞っている。
今までの世界とは別の世界に入る拙者を祝うようにはらはらとおちてくる花びらが、なんだか拙者の門出を祝ってくれている気がした。

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タルナーダの特殊能力追加で悩む話

昨日の続きでござる。
拙者が先生に特殊能力追加のプランを示すと、先生は少し考えた後、とても丁寧に、一つずつ教えてくれた。
最初に教えて頂いた内容をまとめると、こんな感じでござる。

・武器にスタミナ(体力増加)はオススメしない。
 武器を持ち変えると体力が減るし、大体ユニットで盛った分で十分だから。
・武器に盛るのでオススメなのがPP。
 PPが増えるということはPAを使う回数が増える=DPS(一定時間内に相手に与える総ダメージ)が上がるから。
・こうなるとソールにはスピリタ(PP増加)に対応したクォーツ・ソールを入れるのが良いように思えるが、そうでもない。
 何故ならクォーツ・ソールに対応した状態異常効果はパニックであり、このパニックは使える所が少ないから。
 むしろ防衛戦などではエネミーの動きがおかしくなってしまい、クエストクリアに支障すら出るから。
 フリーズやミラージュも使いどころが今一少ないので、状態異常でつけるのはバーンかポイズンがいい。

だが、ここまで教えて頂いた所で、先生は拙者のタルナーダを見ながら、驚くべきことを仰った。

「4スロにするの?」
「この武器が四スロットで、特にスロット数を減らす必要もないかなぁと」
「まず
 レセプターあるから5スロ狙えるよ」

白状しよう。この瞬間、拙者と中の人の顔は( ゚д゚)ポカーンとなった。
三つの荷物を腕二本でどうやって持とうか考えていた所でいきなり「腕ならもう一本あるよ」とか言われるようなものでござる。
若干錯乱しすぎて何を言っているのかわからないが、まぁそれくらい驚いたってことでござる。

だが完全に美味い話というのは無いもので、先生は5スロにできる代わりに状態異常だけ完封できないと仰った。
そうして先生が示してきた完成形(仮)は
ソール、パワーⅢ、スピリタⅢ、バーンⅢ、ラヴィフィーバーというものでござった。
もう感動でござる。三本目の腕の存在に涙ちょちょぎれでござる。拙者は涙なんて出ないのだが。

だが先生はまた更に考えると、さらに提案してくださった。

「素材次第ではこれくらいのスロならベーアリソール狙ってもいいけど」
「えーっとべーアリソール…」
「手堅くならクォーツかヴォルソールだね、もちろんこっちもPPとHPに強みはある」
「まよう…技量…」
「なんでベーアリソールなんて言うかって言うと、レセプターないとこいつは普段つけられないものなんだ、値段と素材数的に」
「ああそうか、そいつはクラフト前提だったな
 だったらスピリタからアームに変更かな
 できればスティグマつけたいけど、バーンは切りたくないんだよね?」
「バーンはあれば良いなー程度なので、切っても大丈夫でござる!」
「ならベーアリソール、パワーⅢ、アームⅢ、スティグマ、ラヴィフィーバーがオススメかな」

後に調べてわかったのだが、べーアリ・ソールとは「打撃力+35 技量+5 PP+3」という効果をもたらすソールで、さらにスティグマの継承にボーナスを与えるものだった。ちなみにアルティメットにいる世壊種のロックベアみたいなのが落っことすらしい。
そういうわけであんまり品数がないから素材を揃えるのが大変なので、「レセプターないとこいつは普段つけられないもの」なのだろう。


片手間にメモに書いたそれぞれの能力の効果を調べると、完全に技量を盛る方向になっていた。それも先生は説明してくださった。

「他の武器にリュウカクさんはクラフト武器を使っていない」
「そうでござるな」
「だからユニットに火力、HP、PP盛ってクラフト武器は技量と火力盛るのが安定する」
「たしかに」
「だからできるだけ技量をってのと
 レセプターのおかげでソールは一箇所で済むから3箇所必要なスティグマがつけやすい」
「ふ…む、ふむ」
「そしてスティグマはスピリタⅣと同じPP補正もあって優秀なの」

さっきも言ったが、もう本当、感動してしまった。
そしてこれでプランを確定し、拙者はこの完成形のために素材を集めることにした。

しかしこれで拙者の苦難が終わったわけではなかった。いやむしろ、この後に待ち受けていた作業が苦行そのものでござった。

続く。





■おまけ■

ちょっと前にやったEP6の外伝マターボードの、最後で思わず言ってしまった。

おもわず言っちゃった

やってみればわかるとおもうので、まだEP2の外伝マターボードをやったことが無い方はぜひやってみてほしい。

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タルナーダに特殊能力追加を施した話

さて、間が空いてしまったが、またタルナーダの話をするでござる。
今日の話はタルナーダの、特に特殊能力追加についてでござる。

まず、拙者がこれまでずっと使ってきたタルナーダの性能をお見せしよう。
こんな感じでござる。

pso20150321_160914_001.png

ミューテーションⅠ、パワーⅢ、ソールレセプター、スタミナⅡ
特殊能力追加に慣れた人や、知識のある人が見たら思いっきり茶でも噴きそうな武器でござる。
何故そんなことを言うかというと、その原因はソールレセプターという特殊能力の存在にある。
このソールレセプターは、単体では何のステータスも上げない特殊能力でござる。
しかしこれには非常に大きな能力がある。それは『ソール系の継承率を一つで100%にする能力』でござる。

ソール系の継承は、まぁ詳しくは先人達が記したwikiなどを参照してもらえればいいのだが、このようになっている
○○・ソール+他能力→継承不可能
○○・ソール+○○・ソール→継承確率50%
○○・ソール+○○・ソール+○○・ソール→継承確率80%
○○・ソール+ソールレセプター→継承確率100%
素材数が少なく済むのに継承を確実にする、魔法のような能力。それがソールレセプターなのだ。
所謂触媒としての働きを期待されている能力でござる。

そう。拙者はずっと触媒を背負って戦っていたのでござる。
モンハンで例えると、モンスターの角とか骨とかをそのまま握って戦っていたようなものでござる。
あ、いや、それだと本体になるから…こう、玉とか?毛とか?そういうのを握りこんで殴りかかっていたようなものでござる。
それどこの原始人だよ、と昔の自分にツッコミを入れたい気分なう、でござる。
ジグユニットを手に入れた時に「それセルフマゾプレイだよ」と先生に言われたのだが、また気付かぬ所でセルフマゾプレイしていたということになり申すな…。

あっあっでもそのっ別に拙者はソールレセプター付き他スロット武器を背負うことを特に否定する気持ちとかはっないのでっ!
一人前のアークスを目指しているって公言しているのにそのための武器強化のことをなんも知らないことを晒すような所業をさらす自分に呆れているだけですのでっ!
他の方が似たようなものを背負っていても特に批判するつもりはないでござる!
そこには何かしらの意図とか、あるやもしれませぬしな。



話が若干逸れた。で、拙者はこれを改めて見直して、最終的な完成形を考えた。
スロット数は4あるから、これ以上開ける必要はないはず。
ソールレセプターがあるのでソール系は是非ともほしい。
では武器ということだし、火力を求めればいいのではなかろうか。
それに、ソールレセプターだけでなくよく見たらミューテーションⅠもついている。
これはⅡからⅢへの合成の触媒とすると成功確率を引き上げるものだ。
てことは、スタミナⅡをスタミナⅢにするのに協力してくれそうだ。
仮にこの二つをこなすと、ソールレセプターのスロットがソール系になるとしても、スロットが一つあく。
空いたところは…埋めるのももったいないし、状態異常のスロットでもつけようか。
そうすると、このタルナーダは炎属性だから属性を合わせてバーン(所謂火傷の状態にする状態異常)にしてみるといいかもしれない。
それに、バーンもⅡを集めて合成すれば、ミューテーションⅠの効果で成功確率が引き上がる…。
以上の思考より、拙者が導き出した特殊能力の最終プランはパワーⅢ、スタミナⅢ、バーンⅢ、ヴォル・ソールもしくはクォーツ・ソールとなった。

こうなれば後は素材を集めるだけだ。なので色々と放り込んだままになっていた倉庫を漁ったり、足りないものはマイショップで検索して手に入れたりして、拙者は合成に必要な全ての素材を手に入れた。
そしてその上で、通信機を起動し、師と仰ぐS殿にウィスパーチャットを送ってこのプランの確認を願った。
どうせ聞くなら素材を集める前にした方がいいと思われるかもしれない。けれど、これは拙者の意地のようなものでござる。
確かに、先生に相談して確定してから素材を集めた方が経済的だ。
しかし、それでは拙者が自分で考えたこの合成継承プランは文字通りなんの意味もないものになってしまう。
拙者はそれが嫌だった。この世界に、拙者がなんとか自分で考えた記しを残したくて、考えることができた記しを残したくて、先に素材を集めてから聞いてみた。
中の人風に例えると、「数学で分からない問題に遭遇した時、最初から答えを聞きに行くのではなく、まず間違っているとわかっても自分なりの答えを出してから先生に聞きに行く」ということでござる。
この行為は経済的ではないのかもしれない。けれど絶対に意味のある行為だ。
だからその延長線上に、その行為の記しを残したいというのは、くだらない意地かもしれないが、そんなに荒唐無稽なものではないと思う。

また長くなってしまった。続きは後日にするでござる(´ω`)





■おまけ■
拙者の出身艦のes艦での拙者のハンターレベルが、65になり見事カンストした。してしまった。
次はバウンサーのレベルでも上げようか…(・ω・)
でも他の武器種も試してみたい気がする。

楽しい悩みが尽きぬこの世界が、拙者はとても楽しいで御座る。

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話の中の話をする話と思ったらそんな気力残らなかった話

武器の強化が終わったので、本腰を入れて、シオン殿からもらえるマターボードを全て終わらせたでござる…
なんていうか…一気に疲れたでござる…世界の裏側を見た、というか、見せられた、というか、なんというか…
でも、奔流の中にあって己の芯を貫き通せたのはよかったでござる。
一つ成長した気がするなぁ。

中の人から「おっとそれ以上はネタバレだから隠したまえよ」といわれたので隠すでござる。
えっ一昨日のタルナーダの話…?それはまた後日ということで…ふひぃ…

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タルナーダの話

アークスにとって大切なものの一つに、武器がある。
武器を見れば大抵はその人がどんなクラスでどれほどのレベルの人かわかるし、
ものによってはプレイスタイルまで武器だけ見ればわかるかもしれない。
それに、武器は未知なる生物の跋扈する惑星での探査において、己の身を守ってくる相棒だ。
襲いかかってくる敵を倒し、己の命を守るためのものだ。

長くなった。要するに、武器って大事だよねってことを言いたいのでござる。
でもって拙者の愛用している武器は大剣のタルナーダであり、それを強化した話をするよと言いたいのでござる。
前置きに五行もいらなくね?と思ったが、うーん、書いてしまったしこのままにしておこう。


拙者のタルナーダは、拙者がes艦でかなり初期の頃に拾ってきた何の変哲も無いただのレアアイテムだった。
入手した記憶が無く、気付いたらアイテムパックにいたやつでござる。
まぁ最初会った時の記憶なんてそんなものだ。ハンターであり大剣使いであった拙者はその当時主に使っていたアルバクレイモアからタルナーダに武器を変更し、es艦での任務をこなしていった。
本艦にもこれを持ち込み、ずっとずっとこれで戦っていった。

確か、最初は抜刀時に変形するのが格好良くて使っていたと思う。
使い始めて気に入るきっかけは一般的なアークスとしては妥当だしシンプルだ。実際タルナーダはかっこいいし。
だが拙者がレベル67になった今でもこれを使い続けている理由はそれだけではない。
その理由は三ヶ月前のキャスト集会にまで遡る。
これを背負って行ったとき、当時はまだ「いい先輩だなぁ」と思っていた先生が、この武器を見てぽろりと言ったのだ。

「そういえば リュウカクさん渋いの装備してるね」
「しぶ?ど、どれでござろう…  あ、ソード?」
「タルナーダ」
「esの方で拾ってきたやつでござる!」

残っているのは会話ログだけ。だけど思いもしないものが注目されたことは拙者のメモリーに濃い記憶を残している。
まぁるいステージで車座になって座り込み、明るいショップエリアの光の下、のんびりと話していた記憶が、拙者のメモリーにありありと残っている。

「中々見かけなくなりましたなぁ」
「クラフトして使うか本気で悩んだ武器だわ 見た目最強だよぉ;
 潜在もよかったはず」
「現在わかりやすく一番火力があるし、なんといっても
 変形するから大好きで御座る!!!」
「wwww」
「せんざい?」

この時はまだ、武器の潜在などというものについてすらわかっていなかった。
たった三ヶ月前なのに、三ヶ月前の自分の無知さが酷く懐かしいでござる。

この時、拙者はこのタルナーダという武器がとても特別で強い武器だと感じた。
そして同時にそれを背負っている自分が一人前のアークスになったような気がして、とても誇らしかった。
今なら、その感覚は大人の中に子どもが大人の格好をして混じりそれを褒められて誇らしくなった、というものだったとわかる。
だが、幼稚であるとは見方を変えれば純粋であるとも言える。
だから拙者はこの時胸に生まれた純粋な誇らしさのままにタルナーダを使い続けてきた。
そのためにできる限りのことをしてきた。

クラフト、というものをすればちゃんと使えるようになる、とこの会話で知り、クラフトし。
潜在解放をすることでもっともっと強くなると知り、ドゥドゥ殿に挑み潜在レベル3、強化+10まで強化した。
属性だって50までもっていった。

だが、できる限りの強化をしてずっと使おうとして、けれどどうしてもできないことがあった。
それが『特殊能力の追加』でござる。
失敗すれば能力が消えて使い物にならなくなるとか、スロットが消えるとスロットを増やすのでまた苦労するとか、
メセタ回収のブラックホールはここだとか、もう、とにかく色んな事を言われまくっている恐ろしい世界。
それが拙者にとっての『特殊能力追加』だった。
大切な愛剣にもしものことがあったら…と思うと、迂闊に手を出せない。出したくない。
そう思うから、ずっと見て見ぬ振りをしてきた分野だった。

だが、先日先生の手助けでジグユニットを手に入れ、それをもっともっと使えるものにするために、特殊能力の追加を行った。
それでちょっとばかし自信をつけた拙者は、今回の報酬期間でタルナーダに特殊能力追加を施そうと決心した。
この、未熟な頃の自分を知る、長く連れ添ってきた武器とともにこの先も歩むため、愛剣とともに未知なる世界に足を踏み入れる決心をした。
そういうわけで特殊能力追加について学び直し、自分なりにメニューを考えなどしたのだが…うーん、これはこれで長くなってしまうので、今日はこの辺で区切ろうと思う。
明日は拙者がタルナーダの特殊能力について何を選び何を切ったか、その変遷をご紹介しよう。

………今日の日記、「愛剣のタルナーダが大事だから強化しようと思いました」で済みそうな内容だな、とここまで書いて気がついた。
うーん…まぁ…その………べつにいっか!

テーマ : ファンタシースターオンライン2
ジャンル : オンラインゲーム

プロフィール

リュウカク

Author:リュウカク
es艦、8番艦で活動中のアークスでござる。
種族はキャスト、性別は男性。
微力なれど宇宙の平和のために戦う覚悟はできていまする!

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