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es艦での活動の利点

最近は本当にes艦でしか活動していないので、またまたes艦での話でござる。

es艦での一つの戦闘で得られる武器やユニットの数はそう多くない。というか少ないと思う。戦闘自体が少ないのだから。
けれど、本艦と比べてレアは出やすいと思うし、そのレアの中でも所謂「ソール付き」というものはものすごく出やすいと思う。

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拙者が今持っているソール付きを並べてみただけでこれでござる。
しかもこれは特にソール付きを落とすボスを狙って何度も挑戦していたわけではないでござる。
なのにこのソール付き率でござる。すごいでござろう。
あと「ミューテーション」っていうのがついた武器もよく見かけるでござるな。
さぁみんなもレッツesでござる!

…ろ、露骨なステマとか言うなでござる!!それステマじゃないでござる!!

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ダーカーという存在について

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ダーカーは確かに不気味でござる。拙者の体は金属なのに、奴らと相対すると肌が粟立つような不快感を未だに覚える。
その不快感は不快というだけあって嫌なものだが、無くしてはいけない感覚なのだろう。

ダーカーを屠る両手の感触に、不快も何も覚えなくなること。
それはおそらく、拙者にとって、アークスでなくなり、単なる破壊者殺戮者となることを意味するから。

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エステというものは

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中の人曰く「リアルマネーがかかる」のでござるよセラフィ殿…。

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今日は集会があったようです

今日はキャスト集会があったようでござる。でも中の人が忙しすぎて行けなかったでござる。
ていうかPCでアクセスできてないでござるしな。

es艦で活動していてちょっと笑ってしまったことがあったので載せてみるでござる。
この下のSSの、右側に注目して欲しい。

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赤い炎が吹き出ているでござる。実はコレ、横から見ると、

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おそろしく薄っぺらいハリボテ炎だったのでござる!


龍族が一生懸命作ってたのかな…とか思って、ちょっと笑っちゃったでござる。アキ殿に報告しなければ。

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忙しくても楽しみたい!

最近中の人が忙しい。
なので、最近は専らes艦での活動が主体となっている。
だがes艦での任務は、良く言えば単純でわかりやすく、悪く言えば単調で飽きがきやすい。
そんな時どうするか。お手軽に達成感を得るためにどうするかをご紹介するでござる。

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知っている方はいるかもしれないが、これがes艦での所謂「ホーム画面」でござる。
「ショップ」にアクセスすればこちらにもドゥドゥ殿がいるし、「PSO2連動」にアクセスすればマグにエサをやることができる。
任務に行くには「クエスト」をアクセスして、セラフィ殿に任務受注の手続きをしてもらえばいい。

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これが手続き中の様子でござる。一番上の「逆襲の機甲種」が現在拙者が受注できる中で一番上の任務でござる。

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しかし、この任務は目標レベルがレベル50から。対して拙者のレベルは現在46でござる。

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「がんばれば行けるが、油断すると失敗する」というギリギリラインをちょっと越えたハードさでござる。
これに疲れた状態で挑めば、失敗してしまい、余計疲れてしまうことが目に見えている。
なのでこっちはやらない。やるのはもっと簡単な任務でござる。
しかし、簡単なだけでは達成感は得られない。なので、簡単な任務の中でも拙者はこういう任務を選んでやるのでござる。

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どういう任務なのか?

左側をみてほしい。金色のメダルが並んでいるでござろう。
es艦での任務は達成度に応じてメダルをくれる仕組みになっている。時間・ダメージともに一定数以下に抑えられるとたくさんメダルがもらえるのだ。

過去にやった任務の中で、こうやってメダルが足りないままにクリアしてしまった奴がいくつかある。
疲れたけれどやりたい。そんな時は、メダルが埋まっていない任務を探して、やって、メダルコンプリート状態にしていくのでござる。
昔戦った弱い敵相手の任務なので、今の装備で挑めばサクッと倒せて気持ちいい。しかもぽっかり黒く空いてしまっていた空間も埋まる。気持ちいいことづくしでござる。

PCをつけるほどの元気はないけど、PSO2はやりたい。そんな時は、es艦で活動してみてはいかがだろうか?

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その油断が命取り

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今日は初めてフレンドパートナー三人を連れて、アムドゥスキアの浮遊大陸部分のベリーハードに行ってきた。デイリークエストだったからでござる。
結果。一つのフィールドで30秒ごとにキャタドランサが出てきて心折れたでござる。
ちょっと出過ぎでござる。しかも一発一発がやたらと重い。つきあげで半分持って行かれたでござる。やはり適切な装備を作って望まないといけないでござるな…。現在の拙者のレベルが54で、相手が45からだという事で油断していた。
油断大敵。アークスとして恥ずかしいでござる。

それに今こうして思い返せば、装備も不適切なものだった。
今身につけているのはフレイムなんとかとかいう、炎が常時噴き出している熱い防具なので、火山洞窟向きなのでござる。
ちゃんと浮遊大陸向けの防具を揃えて向かわなければ…。

どっちにしろ、もう暫くの間はベリーハードは遠慮するでござる…。


あ。でも今日はこんな疲れたことばかりではなかったでござる。
先日一緒に任務に行ったサイハジン殿(フレンドパートナーで見てみたら、現在はサイハジンではないようだったが)からメッセージボードをもらったでござる。
拙者、メッセージボード欲しいな~と思ってどこかで口にした…ような気がするのだが、先程見るまですっかり忘れていたでござる。
サイハジン殿改めR殿!ありがとうでござる!(*´∀`*)ノシ

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ヒーローになるか、ならないか

昨日の日記でも書いたが、ヒーローマフラーを買った。お値段百二十万メセタ。

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赤くてひらひらしているマフラーがすごくヒーロー感を出していると思う。

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つけるとヒーローっぽくなると同時に「ゼェーット!」と叫びたくなるのが不思議な品物でござる。

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このボディはメインカラーが白でサブカラーが青系なので、赤いマフラーがよく目立つ。
実は拙者は強烈な差し色というのはそんなに好きじゃないのだが、でもこのマフラーはこの赤色だからこそしっくりきているような気がしてうれしい。似合っていると自分で思えて嬉しい。
だから良い気分のまま、このマフラーの名に恥じぬように、もっともっと優秀なアークスになろうと思った。

けど。

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こんな風に想ってくれる人がいるのなら、そんなに急いでヒーローになどなりたくない気もしてきた。
ヒーローになりたい気持ちと、そこまで急ぎたくない気持ちが同居するとは、中々に不思議な感覚でござる。

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天気が変わるこの世界で

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最近よくナベリウスに行くと雷雨に遭遇する。
これが珍しい気候であることはエメライン殿に話しかけて把握済みだが、
珍しい天候の時に限って彼のオーダーを受け忘れているので、いつまで経っても彼のオーダーを消化することができない。
まぁ、そのうち覚えていたら受注しているタイミングで珍しい天気に遭遇できるだろう。
明日は新パーツの搭乗日でござる。
拙者は昨日ヒーローマフラーを買ってしまい手持ちがすっからかんになってしまったのですぐには買えないが、
ハルコタンスタイルということでかなり気になっているのでがんばってまたメセタをためて買うでござる。

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壁は越えれば案外小さい

ビッグヴァーダー。

こいつは拙者が最初にぶつかった壁でござる。最初に見たときに中の人が文字通り絶句した敵でござる。

大きすぎて何処を攻撃すればよいのか分からないし、だからといってとりあえず手近な所から攻撃していたらミサイルやビーム砲の攻撃を受けて倒れてしまう。

何度挑戦しても、wikiで倒し方を勉強してから挑んでも、結局倒れるばかりの日々。

漸く倒せたのは、友人のフォースに手伝ってもらって倒した時だった。

誰かの手を借りなければ一人では戦えない自分の弱さを、強く歯がゆく思ったのはあの時が初めてだった。

だからその後、奴に何度も挑んだ。そして何度も戦ううちにだんだんと倒せるようになってきた。

破壊すべき箇所、破壊できる場所もだんだんと把握し、自分なりの手順というものも見つけた。

そしてついに、あるときフレンドパートナーも誰もなしで一人で挑み、ビッグヴァーダーに勝利した。

何度も倒れそうになった。何度もトリメイトを飲んだ。

けれど一人で奴を倒せた。その事実は拙者の中で大きな自信となった。

そして今拙者は一人でビッグヴァーダーを普通に倒せるようになった。

武器の強化の仕方も、防具を組み合わせることでさらに性能を上げられることも、マグがフォトンブラストを撃つまでのタイムラグも体で覚え、すまーとな立ち回りができるようになった。新米に毛が生えた程度のアークスにはなれた気がする。

何よりビッグヴァーダーと戦うのが楽しくなった。ここを壊せばこいつはこう動きを止める。次はこれをすればいい。それが明確に見えるから、絶望とではなく目の前のエネミーと戦えるから、振るう大剣にも力がこもる。

ここまでこれたのは、拙者がビッグヴァーダーとの戦いを諦めず、何度も戦い、戦いの中で相手を分析できたからだろう。
敵を知り、己を知れば百戦危うからずというやつだ。昔の人は大切なことを短い言葉で表現するのが上手いなと思う。

だが、そのきっかけは。戦い、勝てる相手だと教えてもらったきっかけは、自分ではないのだ。
隣で戦ってくれた友なのだ。彼女が握るロッドの先から炸裂する光が、戦場に自分以外に強い意志を持って戦う人がいる事実が、拙者を鼓舞し、何度でも立ち上がらせた。

だから拙者は感謝する。壁を越えるきっかけをくれた友に。壁を越えんと欲する拙者に手を伸ばしてくれたことに。
彼女と出会えたことに。彼女とともに戦場を駆けられるその事実に感謝する。

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最近一緒に戦っていないが、彼女はきっと今でもロッドを握り、誰かを鼓舞しながら戦っていると思う。
果ての見えない壁が越えられるものだと教えてくれた彼女と、またいつか戦いたい。

その時は、あの時よりはまともに戦えるようになった拙者の姿をお見せできると思う。

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あまりのややこしさに爆発するかと思った

今日はシオン殿からもらったまたーぼーどを一生懸命すすめていた。
一枚二枚目をやっていた頃は時間が戻ることに一々驚いていたのだが、最近では慣れたものだ。
ああいうのは理屈で考えてはいけないものなのだと悟った。拙者はキャストだけど。理屈抜きとかキャストらしくないけど。

そうしてまたーぼーどをすすめつつ、先日見つけた謎の武器のパーツを集めるために、なんとなく地下坑道をうろうろしていた。そして同じくうろうろしていた仮面の男を見つけたり、赤髪の少女になんかこう…絡まれた?りなんだりしていた時のことでござる。

一人で地下坑道を歩いていると、途中でアフィン殿に遭遇した。彼は地下坑道で人捜しをしていたようだった。
彼は会ったときから誰かを探しているらしい。それが誰なのかを聞くことは彼の雰囲気からして難しいのだが、同じ「探しもの」をしているということで行動をしていたら、あるときやっかいな場所に入り込んでしまったのでござる。
ここでござる。やっとこさ出られるようになったときに、出る直前に地図の写真を撮っておいたでござる。

キャプチャ2

地下坑道はこういうトラップ系が多いからとても厄介でござる…でもたまにリリーパ族に出会えるので、地下坑道自体はそんなに嫌いではないでござる。
フーリエ殿を助けてくれたようだし、彼ら自身はおびえはしていてもこちらに敵意のようなものはないらしいし。
うろうろしているうちに友達にでもなれたらいいなぁ、と思うでござる。

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プロフィール

リュウカク

Author:リュウカク
es艦、8番艦で活動中のアークスでござる。
種族はキャスト、性別は男性。
微力なれど宇宙の平和のために戦う覚悟はできていまする!

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