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連合追放(´・ω・`)かーらーのー…

まーべるふゅーちゃーふぁいとの世界に一日行かなかったら連合から追放されていた拙者でござる。
そ、そんなアッサリ切らなくても…(´;ω;`)
でもマスターの方針がそうなら仕方ないのかな…って諦めたでござる。
そんでもって「切られるのが嫌なら切る側に回ろう!」とひらめき、お金を貯めて自分で連合を作ったでござる!
名前は迷って結局「八番艦出張所」にした。
別次元にいる同じ八番艦アークスがいらっしゃれば、是非来て下され!一緒に悪を打ち砕きましょうぞ!!
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いそはち

MARVELFF160524.jpg

いつの間にかメセタ…じゃなくてお金が貯まっていて、ヒーロー達が強化待ち状態だったので、一気に色々と強化してみた。
装備品を強化してみたり、いそはち?っていうなんか結晶状のアイテムを持たせてみたり。
あいかわらずなんだかよくわからないが、ちょっとだけ強くなったような気がしないでもない。
あと装備品強化の時に「失敗」しないのはうれしいでござるな。
かけたらかけたぶんちゃんと強くなるというのはやはり嬉しいし安心して強化できる。

ここ数日それなり真面目に任務をこなしていたら、ちょっとヴェノムに懐かれた気がするでござる。
黒いどろっとした…なんだっけ、しんびおーと?とかいうのをちょろっと伸ばして拙者に触ってくるようになった。
だが、これをジョカスタ殿(es艦で言うセラフィ殿のような管理官というか、案内役みたいな銀色の女性)に話すとジョカスタ殿は「それ狙われてるんじゃないでしょうか」とちょっと引きながら言ってきた。
しんびおーとは人や物に寄生する宇宙からやってきた生命体らしい。ダーカー因子とちょっと似ている気がする。
だがダーカー因子ならフォトン溢れる拙者の体を乗っ取れる可能性は低い。もちろん【深遠なる闇】レベルにまでなられると流石に困るが、ヴェノム殿の成長スピードから考えて、危険度を多く見積もったとしても限界まで成長したとても、成るのはダークファルス程度の危険度のものだろう。
それくらいならあしらえる。から、懐いた結果狙ってくるのであれば、拙者はとりあえず懐かれておこうと思いまする。
かわいいしな!

よくわからないけどわかった!

あっちこっちに敵が居たり味方がいきなり現れたりぱわーあっぷ用のアイテムが気付いたら集まってたけどどう使えばいいのかわからなくてうぎーってなってたら閃いたでござる。

レベルを上げて物理で殴ればいい。

だいたいの問題はこれでとりあえずゴリ押し解決できる。というのが拙者の持論でござる。
ということで拙者のチームメンバーのすぱいだぁまんとう゛ぇのむはがんがんレベルをあげていくでござるよぉ!!
ろきは、ろきの代わりにあいあんまんをチームに入れたので、彼を育てていくつもりでござる。
やっぱりロボはいいでござる~親近感がわく!

新しい戦い

先日のことでござる。
のんびりぽんとマイルームで過ごしていたらいきなりマイルームの中に真っ黒い穴が現れ、
そんでもってよくわからない銀色の女性に「あなたが必要です!」みたいなことを言われて言われるがままについていったら、
なんだかんだでシールドという防衛組織の長官?トップ?というのに任命されてしまったでござる。
どういうことかわからないと思うが、拙者もよくわかってないので勘弁してほしい。

そういうことではじまりましたまーべるふゅーちゃーふぁいとでござる。

Ci7uu4NUYAES_jm.jpg

助けを求める者あれば拙者は助けに馳せ参じよう!というスタンスで生きているので、
よくわからない組織の長官を任されて「この世界を救って!」って言われるのは別にいい。
だが救って!って言われてよしきた!とタルナーダを背負って戦いに向かおうとしたら慌てて止められてしまった。
どうやら「長官」というのは自分で戦うのではなく部下の戦いを指揮するものらしい。
思わずほへーって言ってしまった。

この世界が危機に陥っているのは、別次元から別次元の「ヒーロー」達が侵攻してくるから、らしい。
なんで侵攻してくるのか、どういう方法で侵攻してくるのか、そういうこともよくわからない。
いや、拙者が指揮する相手の一人の「トニー・スターク」っていう人はわかっているみたいなのだが、
あの人拙者の体を見て開口一番「分解したい」って言ってきた人だから…苦手なのでござる…。
故に状況をあまり聞けていない。
わかっていることを整理すると、

・拙者が任されたこの世界には「ヒーロー」という、自分が得た素晴らしい力を良いことに使おうとする者達がいる。
・その者達は「シールド」という組織が立てたチーム「アベンジャーズ」に所属している。
・だがこの世界は侵攻を受けている。
・侵攻の実働部隊の一番前にいるのは別次元の「ヒーロー」達である。つまりまぁ、拙者にとっての【仮面】みたいな奴でござるな。
・その侵攻を止めてこの世界を守るのが、拙者の任務。

・ヒーロー達はデータ体であっちこっちにばらばらになって転がっている(ひえええ…)
・それを集めて適切な処置をすると、ヒーローを召喚復活できる。
・復活させた後にさらに生体データをくっつけるともっとパワーアップする。

こんな所だろうか。
今現在殆ど役に立っているとは思えない拙者でござるが、もう要らないって言われるまではこの世界を救うため戦いましょうぞ!




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あ、いうの忘れてた。現在のチームはこんなかんじでござる。
ちーむわーくという言葉をどこかに置き忘れてきたとしか思えないチームでござる。
そのうちメンバー調整しなければ…。
プロフィール

リュウカク

Author:リュウカク
es艦、8番艦で活動中のアークスでござる。
種族はキャスト、性別は男性。
微力なれど宇宙の平和のために戦う覚悟はできていまする!

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